内祝い・お返しにカタログギフトの【ありがと39】 内祝い・お返しにカタログギフトの【ありがと39】
60,001円〜
ご予算に合わせてお選びいただけるカタログギフトです。 内祝い・お返しの場合は、頂いた額の3分の1〜半額程度を目安にする良いでしょう。

60,001円〜の商品一覧

たびもの撰華 極(きわみ)10万円コース


たびもの撰華 極(きわみ)10万円コース

品番:JTM108-M
通常価格:108,648
販売価格:108,648
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1 空

内祝いとは

内祝いとお返しは本来は異なる意味になります。
内祝いは身内でするお祝いのことで、本来は喜びを周囲の人々と分かち合うことが目的です。しかし、現在では、事実上「お返し」として位置づけされ、お祝いを頂いた方へお返しすることを指すことの方が一般的です。

内祝いを贈るポイント
特にお世話になった方には、内祝を持参して挨拶するのが礼儀ですが、郵送する場合は礼状を添えると良いでしょう。
・内祝いを贈るリストとして、贈る方全員のリストをあらかじめ作るとよいでしょう。
・内祝いのお品としては、先方に喜ばれるものが一番です。 先様の趣味・嗜好などよく知らない場合は、金額に応じて先様がもらって選べるカタログギフトが人気です。

お祝いには必ずお返しをしなくてはいけないの?
お返しを贈るのが通例となっているのは「快気祝い」(病気見舞いのお礼)のみです。 あとは、お付き合いの程度や内容により異なります。 しかし、お礼の言葉は必ず、電話や手紙で伝えるようにしましょう。 そして頂いた方におめでたいことなどがあった時には、忘れずにお祝いを贈りましょう。

内祝いを贈る贈るタイミング
内祝い・お返しは、お祝いを頂いた日から10日から1ヶ月以内に贈るようにします。

カタログギフトについて

カタログギフトについて
カタログギフトの始まりは1980年代といわれております。まだまだ歴史の浅い業界です。
旧来は受け取った側の都合により、利用されない贈答品が多かったのが、カタログギフトの登場によりそれが以前よりも緩和されているようです。
カタログギフトの内容も、近年ではショッピングだけではなく、観光、エステティックなどさまざまなジャンルに幅を広げております。
価格帯も下は2千円台から上は10万円以上と、お客さまのニーズに合わせ盛りだくさんにご用意され、内祝い、お返しをはじめとしたさまざまな贈り物に選ばれてます。
今後ますます新たなサービス及び、お客さまのニーズが多様化していくカタログギフト業界ですが、当店でもそれをいち早くキャッチして、お客さまに喜ばれるサービスを提供したいと思う次第であります。
各種内祝い、お返しを始めとしたさまざまな生活の場面で、カタログギフトをぜひお役立て下さい。

 

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