内祝い・お返しにカタログギフトの【ありがと39】 内祝い・お返しにカタログギフトの【ありがと39】
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結婚祝いのマナー


結婚祝いを贈る時のポイント

新婚生活に花をそえるようなお祝いを贈るようにしましょう。

・親しい間柄ならば、本人に希望する品を聞いてから贈っても良いでしょう。
・カタログギフトを贈って、二人の新生活に必要なものを選んでもらうのもお薦めです。

 

結婚祝いを贈るタイミング

結婚挙式の一週間前までに贈ります。品物の場合、結婚式当日は避けた方がよいものです。

結婚祝いの予算の目安

披露宴に出席の場合は最低2万円、披露宴に出席しない場合は5000円〜10000円を目安にします。

 

結婚祝いギフトサービス(のし)

表書:「御祝」「寿」「結婚祝御祝」など
水引:紅白の十本結び切り
名前:名字

結婚祝いののし紙

 

結婚祝いのタブー

結婚祝いには、はさみや包丁、陶器、鏡など「割れる」「切れる」を連想する物はよくないとされています。しかし、最近は贈り物は実用的なもの喜ばれるので、その意味は薄れつつはあります。

セットにするときは品数に注意しましょう。
4(死)、9(苦)は避けます。3、5、7の奇数は割れないので吉とされています。偶数でも8は末広がりで縁起が良いとされています。ペアグラスなどは1で数えます。

 

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